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私たちは頸髄損傷者(略して:「頸損(けいそん)者」と言います)です。日々の生活に不安を感じることなく安心して暮らせるように情報発信、情報交換、問題解決などの拠点として兵庫県にも頸髄損傷者連絡会(略して:「頸損連絡会」と言います)を設立しました。
兵庫頸髄損傷者連絡会
〒669-1323
兵庫県三田市あかしあ台5丁目32番1ウッディ殿ビル402B
特定非営利活動法人ぽしぶる内
TEL 079-555-6229
FAX 079-553-6401
E-Mail: hkeison@yahoo.co.jp 全文検索(PDF以外)
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11/18・19(木・金) 『リハビリテーション・ケア合同研究大会 兵庫2021』のお知らせ
カテゴリー: 会員・地域の催し
11/18・19(木・金) 『リハビリテーション・ケア合同研究大会 兵庫2021』のお知らせ はコメントを受け付けていません
5/22(土) 兵庫頸髄損傷者連絡会ランチ交流会お知らせ!
兵庫頸髄損傷者連絡会ランチ交流会お知らせ!
日時:2021年5月22日(土) 12:00~13:00
オンラインZOOMで行います
☆この企画はまったりとした時間を一緒に楽しみたい皆様と交流を図るためのものです。

みなさま、いかがお過ごしでしょうか。コロナ禍により外出もあまり出来ず、ストレスも溜まりますよね。たまには美味しいものでも食べてリフレッシュしませんか?ランチを食べながら色々なお話しができればと思います。是非ご都合宜しければ、ご参加頂きます様、宜しくお願い致します。
締切り:5月19日(水)人数把握のため厳守でお願いします!
※参加を希望される方は hkeison@yahoo.co.jp へ事前にご連絡下さい。
参加場所:ご自宅からZOOMで行います。
対象者:参加を希望される方達
※参加申込みをされた方は後日メールにて招待URLを送ります。そちらからご参加下さい。初参加の方も歓迎致します。皆で語り合いましょう!皆さんのご参加、お待ちしております。
●お問合せ先●
〒669-1546
三田市弥生が丘1-1-1フローラ88
305特定非営利活動法人ぽしぶる内
兵庫頸損連絡会事務局
TEL:079-555-6229
FAX:079-553-6401
Email: hkeison@yahoo.co.jp
担当米田
カテゴリー: 頸髄損傷者連絡会の催し
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【情報】日本せきずい基金の「排泄管理の最新の知見」セミナーの動画です
日本せきずい基金
公開日: 2021/04/28
2021年3月におこなったZoomウェビナー「排泄管理の最新の知見」の動画です。
続きを読む
カテゴリー: 会員・地域の催し
【情報】日本せきずい基金の「排泄管理の最新の知見」セミナーの動画です はコメントを受け付けていません
5/16(日) 兵庫頸髄損傷者連絡会・頸髄損傷者連絡会・岐阜 支部交流会のお知らせ!
兵庫頸髄損傷者連絡会・頸髄損傷者連絡会・岐阜 支部交流会のお知らせ!
日時:2021年5月16日(日) 13:30~15:00 オンラインZOOMで行います
☆この企画は兵庫頸髄損傷者連絡会と頸髄損傷者連絡会・岐阜の会員の皆様と交流を図るためのものです。
一昨年からコロナ禍が続き、頸損会での行事がほぼ行われない中、精神的にストレスが発散されておられない 方も多いと思います。行事の中で主流となって来ているオンライン活用は、有効的な行事開催が可能な手段とな っています。そこで今回、新たな取り組みとして、ZOOM を利用した支部交流会を開催したいと思います。

普段なかなかお会いする事の出来ない方や、この機会に岐阜県の方と繋がりを持ちたいと思われている方にも、 情報交換をする場を設け、会員の皆様と色々なお話しが出来るきっかけとなれば思います。 是非ご都合宜しければ、ご参加頂きます様、宜しくお願い致します。
締切り:5 月 12 日(水) 人数把握のため厳守でお願いします!
※参加を希望される方は hkeison@yahoo.co.jp へ事前にご連絡下さい。
参加場所:ご自宅から ZOOM で行います。
対象者:兵庫頸髄損傷者連絡会の会員
※参加申込みをされた方は後日メールにて招待 URL を送ります。 そちらからご参加下さい。初参加の方も歓迎致します。 皆で語り合いましょう!皆さんのご参加、お待ちしております。
●お問合せ先● 〒669-1546三田市弥生が丘1-1-1 フローラ88305 特定非営利活動法人ぽしぶる内 兵庫頸損連絡会事務局
TEL 079-555-6229 FAX 079-553-6401
Email: hkeison@yahoo.co.jp
担当 米田
PDF 兵庫頸髄損傷者連絡会・頸髄損傷者連絡会・岐阜 合同企画
カテゴリー: 頸髄損傷者連絡会の催し
5/16(日) 兵庫頸髄損傷者連絡会・頸髄損傷者連絡会・岐阜 支部交流会のお知らせ! はコメントを受け付けていません
重度障害者等の訪問看護療養費に対する助成制度の拡充が兵庫県で始まります
重度障害者等の訪問看護療養費に対する助成制度の拡充
1 事業の目的
在宅医療の進展等に伴う訪問看護ステーションのニーズの高まりを受け、重度障害者等が利用する訪問看護ステーションの訪問看護療養費に係る助成制度を拡充します。
2 事業内容
県と市町で協調実施している福祉医療制度※の助成対象に、訪問看護療養費を追加し、制度実施主体である市町に対し、経費の1/2等を補助します。
※ 重度障害者医療費助成事業、高齢重度障害者医療費助成事業、高齢期移行助成事業、乳幼児等医療費助成事業、こども医療費助成事業、母子家庭等医療費給付事業
(1) 実施主体 市町
(2) 対象者等 福祉医療制度の受給者
(3) 助成内容
訪問看護ステーションにより訪問看護が実施された場合、医療保険で給付される訪問看護療養費に係る自己負担額の一部を助成。

(4) 市町への補助率 1/2 等
(5) 実施時期 令和3年7月1日(福祉医療制度の受給者証の更新日)
カテゴリー: 会員・地域の催し
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★緊急告知★ 3月28日(日)の午後、ウェビナー 「排泄管理の最新の知見」を開催いたします
3月28日(日)の午後、ウェビナー
「排泄管理の最新の知見」を開催いたします。脊髄損傷者、ご家族、そして治療、リハビリテーション、介護に従事する専門職の皆様方にぜひご視聴いただきたい充実したライブ講演を組みました。ご視聴用のURLは、開催前日に、このFacebookページとホームページでお知らせします。ご視聴は無料です。事前の申し込みは必要ありませんが、同時アクセスが500名を超えると入室できなくなりますことをあらかじめご了承ください。
当日のプログラムです。
第1部 排尿管理
13:05~13:35 講演「皆さんにお伝えしたい『脊髄損傷における下部尿路機能障害の診療ガイドライン改訂』のポイントと最新のテナート結果について」
東邦大学医療センター大橋病院 泌尿器科 教授 関戸 哲利 先生
13:35~14:00 講演「脊髄損傷者への排尿ケアの診療最前線」総合せき損センター 泌尿器科 部長 高橋 良輔 先生
第2部:排便管理
14:10~14:35 講演「新しい治療法:
経肛門的洗腸療法を用いた診療最前線」
兵庫県立リハビリテーション中央病院 泌尿器科 部長 仙石 淳 先生
第3部:排泄管理の実際
14:45~15:00 講演/指導者の立場から「新しい治療法:親水性コートカテーテルと経肛門的洗腸療法を用いた診療最前線 (患者への指導)」
村山医療センター リハビリテーション科 医長 植村 修 先生
15:00~15:15 トーク/脊髄損傷者の
経験:主治医との対談
トヨタ自動車株式会社 チェアスキーヤー 森井 大輝 氏
村山医療センター リハビリテーション科 医長 植村 修 先生
(ホームページのほうには少し前からお知らせを出していましたが、その後、プログラムが少し変更になりました。Facebookでは修正を待っての告知となりましたことを悪しからずご了承ください。)
カテゴリー: 会員・地域の催し
★緊急告知★ 3月28日(日)の午後、ウェビナー 「排泄管理の最新の知見」を開催いたします はコメントを受け付けていません
3/20(土) 頸損女性トーク 〜リモート編〜
2021年全国頸髄損傷者連絡会主催
頸損女性トーク 〜リモート編〜
コロナ渦の中で皆さんいかがお過ごしでしょうか?
頸髄損傷者の外出は多くのリスクを伴うなど、スティホームを余儀なくされている方も多いのではないでしょうか。そこで、今回はコロナ禍であっても、みなさんとつながることはできないかと考え、リモート(Zoom)を使っての交流企画を実施することにいたしました。リモートに慣れておらず、試験的な部分もあり、みなさまにもご協力いただきながら、開催できればと思っております。
「頸損女性トーク」は前半に学び、後半フリートークの形式で行っています。今回も・・・
★前半は、京都頸髄損傷者連絡会の村田恵子さんに全国頸損連絡会の活動分野にある「女性障害」の課題と取り組みや、「生きづらさの事例紹介」についてお聞きし、私たちの生活上にある課題をみなさんと共有しながら考えていきます。
★後半のフリートークではコロナ禍において様々な変化や困りごと、新たに発見した楽しみなど生活の中のあんなことやこんなこと、みなさんと共有したいことやみんなどうしてる?って思っていることなどを聴き合います。
(安心して話し合える場となるように、ルールを共有しながらご参加いただくことで、自分とみんなが安心した場作りにご協力お願いします。)
(ルール)
●ここだけの話にする(企画の外の場面で本人に断りなく口外しない)
●相手の話を否定しない(まずは受け止める)
●みんなが話せるように聴き合う など
-などみなさんと一緒に作っていく企画です-
●ここだけの話にする(企画の外の場面で本人に断りなく口外しない)
●相手の話を否定しない(まずは受け止める)
●みんなが話せるように聴き合う など
-などみなさんと一緒に作っていく企画です-
●日時:
2021年3月20日(土)
16:00–18:00
(15:30より受け付け及び入室開始できます)
リモート(Zoom)にて開催
(参加申し込み後、後日メールにてURLを送ります)
●定員:
15名程度・事前申し込み制
●参加:
女性頸損当事者
(「障害×女性」で頸損以外の方も参加いただけます
+パソコン、タブレット、スマホなどを使い、通信環境がある方
+Zoomのインストールは事前に各自設定をお願いします
(事前に相談ある方は申込時に不安な点などお気軽にお伝えください)
■お申込・問合せ・事前相談先
京都頸髄損傷者連絡会(担当:村田)
FAX:075-755-3412

参加される方は話したいこと・聴きたいことをひとつ、イメージしてみておいてくださいね
各自、お菓子やお茶を食べ飲みしたり、ベッド上に寝転んでても、途中休憩もカメラオフでOKですよ!
カテゴリー: 会員・地域の催し
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1/23(土) 「第3回 災害リハビリテーション支援研修会」のお知らせ
第3回 災害リハビリテーション支援研修会
オンライン
主催:大阪府大規模災害リハビリテーション支援研究会
大阪・兵庫頸髄損傷者連絡会
助成:JR西日本あんしん社会財団
世話人:大阪急性期・総合医療センター リハビリテーション科 土岐明子
他、同センター 有志
テーマ 大規模災害時、重度障害者が生き残る道
対象:頸髄損傷当事者およびご家族・支援者
日時:2021年1月23日(土)
13:00~14:30
場所:オンライン
Zoomミーティングを使用予定(URLは後日、申し込みメールに返信いたします)
参加申し込み: saigai_rehabilitation@okeison.com (メールのみ)
参加費 無料
プログラム
(まだしっかり決まっていいなくて申し訳ありません。決まりしだい再度お知らせいたします。)
1.はじめに:「頸損連絡会で個別計画を作成されている人はいるの?」(仮)
島本義信
2.講演:「個別計画作成で必要な心得」(仮)
講師:特定非営利活動法人ゆめ風基金事務局長 八幡隆司
3.「ディスカッション・まとめのお話」(仮)
大阪医科大学リハビリテーション医学教室准教授 冨岡正雄
会員のみなさま
お世話さまです、大阪支部の島本、兵庫支部の米田です。
2017年9月から大阪急性期・総合医療センターで、重度の障害や呼吸器を使用している頸損者に向け災害時に役立てられる情報や対策、課題などについて勉強会を続けてきました。
1回目(2017/09)は、大阪府が被災した際の医療全体の支援活動として、災害派遣部隊DMATや救急診療科の流れを学ぶと共に、人工呼吸器を使用している頸髄損傷者の生活やリスク、気を付けることなどを、機器管理は危機管理としての呼吸器メーカーの担当者にバッテリーや耐久性など災害時に備え気を付けるべき機器について学びました。
2回目(2019/01)は、2018年北海道胆振東部地震、大阪での台風21号での停電対策についての経験と実例を人工呼吸器業者、介護機器業者の担当者から学び、兵庫県栄養士会JDA-DATリーダーの方から災害時の食について話していただき、大規模災害時のシュミレーションをし共に考え話し合いました。
3回目(2020/01)は、呼吸器メーカから災害時の呼吸器使用者の安否確認についての対応としての新しいシステムや避難所・福祉避難所、見守り支援(地域住民の活動)について大阪市危機管理室の担当者から話していただき、「これまでの事例から学ぶ災害時の障害者支援のあり方」と題し特定非営利活動法人ゆめ風基金事務局長の話を聞き、ディスカッションをしました。
過去3回は世話人をしてくださっている、大阪急性期・総合医療センターで行ってきましたが、今回は新型コロナウイルス感染症拡大防止のためオンライン(Zoom使用)でおこなうことになりました。
オンラインで実施するなら一人でも多くの方に参加していただければ、と考えお知らせさせていただくことになりました。
★今回は災害時の避難支援等を実効性のあるものとするため、避難行動要支援者名簿の作成と併せて、個別に避難行動要支援者と具体的な打合せを行い、避難方法等について作成を進めていこうとしている個別計画について学びたいと思います。
★みなさんの中でもうすでに個別計画は作りました。という方がおられれば何時頃作成したのか教えて下さい。私の周辺では一人も見つかりませんでした。情報提供をよろしくお願いいたします。
★興味がある方は下記を参照の上、参加申し込みをお願いいたします。
「災害弱者」支援へ法改正 避難計画、市区町村の努力義務に(東京新聞)
https://www.tokyo-np.co.jp/article/68486
災害弱者の避難「個別計画」、策定進まず努力義務化へ(朝日新聞)
https://www.asahi.com/articles/ASNCY632YNCBUTIL012.html
カテゴリー: 頸髄損傷者連絡会の催し
1/23(土) 「第3回 災害リハビリテーション支援研修会」のお知らせ はコメントを受け付けていません
【情報】12/21(水)〜福祉機器Web2020
福祉機器Web2020の開催
2020年4月に開催中止となりました、第47回国際福祉機器展(H.C.R.2020)の代替オンラインイベント「福祉機器Web 2020」が開催されます。
どなたも無料で閲覧できますので、ぜひご覧ください。
福祉機器Web 2020
https://www.hcr.or.jp/web2020
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| 会期 | 2020年10月21日(水)~2020年末(予定)
※出展社・製品情報は会期後も閲覧可能 |
|---|---|
| 公開場所 | H.C.R.Webサイト(保健福祉広報協会運営) https://www.hcr.or.jp/ |
| 主催 | 全国社会福祉協議会 保健福祉広報協会 |
| 後援 | 厚生労働省、経済産業省、総務省、国土交通省、東京都 |
| イベント構成 | 1. 300社超の企業・団体の、最新の福祉機器情報や関連情報 2. 有識者などからの福祉機器や、福祉・介護に関わる最新レポート 3. H.C.R.併催イベント「国際シンポジウム」「H.C.R.セミナー」「特別企画」を代替するWebセミナー(ウェビナー) |
| 出展社 | H.C.R. 2016~2020の出展社のうち、協力を得られた企業・団体 345社(「出展社一覧」はこちら) |
| 展示対象 | 移動機器・移動補助製品、福祉車両・関連機器、ベッド用品、入浴用品、トイレ・おむつ用品、衣類・着脱衣補助用品、コミュニケーション・見守り機器、建築・住宅設備、リハビリ・介護予防機器、義肢・装具、日常生活支援用品、介護等食品・ 調理器具、福祉施設環境設備・用品、感染症等予防用品、在宅・施設サービス経営情報システム、出版・福祉機器情報(予定を含む) |
| 閲覧方法 | どなたでも閲覧・参加可能(無料)
※H.C.R.アプリの使用による閲覧・検索も可能 H.C.R.アプリ |
カテゴリー: 会員・地域の催し
【情報】12/21(水)〜福祉機器Web2020 はコメントを受け付けていません





