兵庫頸損連絡会の紹介

私たちは頸髄損傷者(略して:「頸損(けいそん)者」と言います)です。日々の生活に不安を感じることなく安心して暮らせるように情報発信、情報交換、問題解決などの拠点として兵庫県にも頸髄損傷者連絡会(略して:「頸損連絡会」と言います)を設立しました。

頸損連絡会とは、頸損者の生活を明るく豊かにする目的で、東京に本部を置き全国頸髄損傷者連絡会が結成されました。各都道府県に連絡会が設立されていますが、近畿圏では、大阪、京都にそれぞれ連絡会があり、全国頸損連絡会の支部として独立した活動を行っております。頸損者を取り巻く社会環境を改善するためには、各地域での活動が必須となります。特に、兵庫県はエリアが広く、行政サービスもまちまちで格差がありすぎるのが現状です。

そのような現状を踏まえて自分自身に何ができるかを考え日々の生活を明るく楽しく暮らしてみませんか。

現在、頸損のことで困っておられる方、興味がある方、ボランティアで協力してあげようと思われる方は下記連絡先までご連絡ください。

メーリングリスト参加のご案内

兵庫の活動を盛り上げてみようと思う方、兵庫独自の情報がほしいと思う方、面白そうやから覗いてみようと思う方は、是非参加してください。参加を希望される方は hkeison@yahoo.co.jpまでメールをください。

カテゴリー: 会員・地域の催し | コメントする

2/8(土)大阪頸髄損傷者連絡会主催「災害リハビリテーション研修会」

2月8日(土)に「災害リハビリテーション研修会」を開催します。

2月8日に大阪急性期・総合医療センターで「災害リハについて考える」と題し、
いつ起こりうるかしれない自然災害の対策や、自身がやるべき事を改めて考えようと思います。

日時:2019年2月8日(土)13:00~15:00
場所:大阪急性期・総合医療センター 管理棟5階研修セミナー室

https://www.gh.opho.jp/access.html

大阪シティバス・橋(天王寺)より市バス15分 (地下鉄谷町線1番、地下鉄御堂筋線6番出口)府立総合医療センター下車すぐ
JR阪和線・長居駅より徒歩18分
地下鉄・長居駅より徒歩20分
南海高野線・帝塚山駅より徒歩15分
阪堺電気軌道上町線・帝塚山4丁目駅より徒歩10分
大阪駅・大阪シティバス62系統で乗り換えなしで来院できます。(所要時間約1時間10分)市バス構内乗り場3番

・プログラムは2部構成で予定しています。
第1部はフィリップスさんの停電対策
第2部は、冨岡先生の講義と内閣府から出ている動画を視聴予定。

参加申し込みは、大阪頸髄損傷者連絡会事務局
info@okeison.com
担当:島本 までご連絡ください。

・参加者名
・同伴者人数

を返信して頂けたらと思います。
どうぞよろしくお願いします。

参加希望の方は、2月3日(月)までに申し込みください。

お待ちしています☆

参考
大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会より
JRATパンフレット

カテゴリー: 会員・地域の催し | 2/8(土)大阪頸髄損傷者連絡会主催「災害リハビリテーション研修会」 はコメントを受け付けていません。

頸損解体新書2020の発行へ向けて準備しています

全国頸髄損傷者連絡会 より

頸損解体新書の発行へ向けて準備しています

全国頸髄損傷者連絡会では、1991年 2008年に頸髄損傷者へ向けたアンケートを行い、自立生活や社会参加の実態を頸損解体新書という形で報告してきました。前回の調査から 10年が経過し、頸損者の生活実態も変化しています。
2020年 1月にアンケートを実施いたしますので、会員のみなさまはもちろんお知り合いにも紹介していただき、できるだけ多くの頸損者の実態をデータに残しましょう。

今後のスケジュール

2020年 1月 アンケート実施
3月 中間報告
4 ~ 10月 報告会・セミナー
2021年 1月 最終報告書発送

頸髄損傷者の生活実態の把握を目的とした包括的な調査をこれまでに 2回行ってきました。2回目の調査は1回目の調査から 18年が経過しており、その間の頸髄損傷者の生活実態の把握にとどまらず、障害者を取り巻く社会情勢の変化も明らかにすることができる貴重な資料となりました。この調査報告を参考にし、自立生活を実現した頸髄損傷者も数多くいます。

既に、2回目の調査からの 10年が経過し、調査時と比べ社会参加する障害者はさらに増加し、社会活動における障害者の権利に関する法制度が施行されています(障害者雇用促進法の改正、障害者差別解消法など)。 これらは、頸髄損傷者の就労や合理的配慮に変化を及ぼしました。この 10年間で特に大きな変化のあった、福祉機器やICT機器、医療の技術革新は、地域生活を送る頸髄損傷者の生活を快適・便利なものにしています。 また東京オリパラ 2020に向けて、さらに進化しようと社会全体の動きがあります。一方、2011年の東日本大震災、その後の多くの自然災害は、障害者に大きな被害を及ぼしました。災害時要援護者の避難体制、災害時の対応に対する議論が行われていますが、安心できる状況にはなっていません。このような時代の変化を頸髄損傷者の生活実態から把握することと、これまでの 2回の調査項目と比較して社会状況を把握することが、今後の頸髄損傷者や障害者の生活にとって、重要かつ必要と考えています。

事務局からのお知らせ

〇頸損解体新書2020進捗状況
現在、アンケート調査実施に向けてアンケート内容を整理しています。ほぼ完成しており、これから最終チェックを行い、みなさまにアンケートにお答えいただくべく準備を進めていきます。

この間もアンケート調査にご協力いただいている関係者と会議(Web 会議を含む)を行い、実態調査及び頸損解体新書 2020 の発行に向けて準備を進めております。

「頸損解体新書の発行に向けて準備しています」をお読みいただき、趣旨をご理解の上、ご協力くださいますようお願いいたします。

カテゴリー: 会員・地域の催し | 頸損解体新書2020の発行へ向けて準備しています はコメントを受け付けていません。

3/21(土) 全国頸髄損傷者連絡会障害女性企画

「全国頸髄損傷者連絡会障害女性企画」についてお知らせいたします。

【全国頸髄損傷者連絡会障害女性企画】

日時:3月21日(土)13時30分~17時予定

会場:京都テルサ視聴覚研修室
  (定員50名)
住所:京都市東九条下殿田町70番地
最寄り駅:近鉄東寺駅下車徒歩5分
京都市営地下鉄九条駅下車徒歩5分
http://www.kyoto-terrsa.or.jp/

1部:学習会「出生前診断と障害女性」
講師:利光惠子氏(立命館大学客員講師)

2部:女性茶話会・交流会
※2部のみ女性参加に限ります

※当日参加OK
 会場の収容に限りがありますので、事前連絡いただけましたら助かります。

主催:全国頸髄損傷者連絡会
現地問い合わせ・事前参加連絡先:NPO法人 京都頸髄損傷者連絡会
http://keison.moo.jp/

カテゴリー: 会員・地域の催し | 3/21(土) 全国頸髄損傷者連絡会障害女性企画 はコメントを受け付けていません。

12月15日(日)兵庫頸髄損傷者連絡会・定例会のお知らせ


兵庫頸髄損傷者連絡会・定例会&「人工呼吸器使用者の温泉旅行報告」開催

下記日程で兵庫頸髄損傷者連絡会・定例会を開催します。今回はミニ勉強会も企画しており、人工呼吸器使用者の井上さんに温泉旅行の報告していただきます。多くの頸髄損傷関係者(当事者および支援者)に集まっていただき、貴重な体験談の共有とこれからの活動の進め方などを話し合いたいと考えております。多数のご参加をお待ちしております。

日 時:2019年12月15日(日) 13:30~16:30

場 所:木口記念会館3階大会議室A(兵庫県芦屋市呉川町14-10)
JR芦屋駅「南出口」より徒歩16分・阪神芦屋駅「南出口」より徒歩14分
阪神打出駅「南出口」より徒歩14分

内 容:13:35~14:35 ミニ勉強会「人工呼吸器使用者の温泉旅行報告」
           スピーカー:井上 歩 氏
    14:35~14:50 休憩
    14:50~16:30 定例会(事業中間報告等)

参加申込:資料の印刷数確定の必要がありますので
     電話、メール、FAX等で参加人数をお知らせ下さい。
     締切日は12月11日まで

●お問合せ先●
〒669-1546 三田市弥生が丘1丁目1番地の1 フローラ88 305B
特定非営利活動法人ぽしぶる内
兵庫頸損連絡会事務局 TEL 079-555-6229 FAX 079-553-6401
hkeison@yahoo.co.jp  http://hkeison.net/   定例会担当:宮野

カテゴリー: 会員・地域の催し | 12月15日(日)兵庫頸髄損傷者連絡会・定例会のお知らせ はコメントを受け付けていません。

11/25(日) 障害のある人のテレワークに関するセミナー (東京)

    IT活用で重度障害者の就労・就職支援を行っている全国8団体によるネットワーク組織

    「障がいのある方の全国テレワーク推進ネットワーク(全障テレネット)」
    www.facebook.com/zensyotelenet/

    によるセミナーを品川駅そばのマイクロソフト本社で開催します。
    厚生労働省 就労支援専門官や、在宅でテレワークで働いている障害のある方の話も
    聞けます。

    興味のある方は是非ご参加ください。

    www.vmkobo.com/blog1/?p=442

    ●日時
    11月25日(月) 13:30〜16:30 (受付:13:00〜)

    ●場所
    日本マイクロソフト株式会社 品川本社 セミナールーム
    (東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー)

    ●参加費
    無料

    参加申し込み
    forms.gle/M2k2xwf4wRfWJqiN7

    ●内容
    ◆基調講演
    「働き方の新しい潮流」
    東京大学 先端科学技術研究センター  近藤 武夫 氏

    ◆ワンポイントセミナー
    「これからのテレワーク“福祉か労働か”から“福祉も労働も”へ」
    厚生労働省 社会・援護局 障害保健福祉部 障害福祉課 就労支援専門官 井上 量 氏

    「重度障害のある方のテレワーク雇用パイオニアが語る 沖ワークウェル式“人が中心のテレワーク”」
    沖ワークウェル株式会社 加藤 哲義

    ◆カレントトピック
    「自分仕様の働き方と道具の関係ー障害のある人もない人も」
    日本マイクロソフト株式会社 技術統括室 プリンシバルアドバイザー 大島 友子氏

    ◆シンポジウム
    草の根の実践団体が語る「人が中心のテレワークのために工夫してきたこと」

    ●後援
    公益財団法人 ヤマト福祉財団

    ●協力
    日本マイクロソフト株式会社

    チラシ(PDF)
    s-challenged.jp/wp-content/uploads/2019/11/zentele1125-1.pdf

カテゴリー: 会員・地域の催し | 11/25(日) 障害のある人のテレワークに関するセミナー (東京) はコメントを受け付けていません。

メールからの投稿を可能にしました−メールアドレスを通知した人限定です

WordPress5.xからメール投稿はプラグインを使用しなければ不可になりました。 また、Ktai Entryでは上手くいかなかったのでPostieを使用しました。 手順は以下のサイトを参照しました。

ワードプレスの投稿設定(主にメールでの投稿)の使い方 | LIghtup Works
lightup-works.com/post-config


カテゴリー: サイト更新履歴 | メールからの投稿を可能にしました−メールアドレスを通知した人限定です はコメントを受け付けていません。

12/22(日)忘年会のお知らせ

兵庫頸損連絡会から忘年会の案内をお伝えいたします。

平成が終わり令和になり新たな時代に突入しました。
2019年も残すところあとわずかですね。
皆さんと共に来年も頑張って行きましょう!

■日時 12月22日(日) 12時30分~15時頃まで

JR舞子駅に隣接しているティオ舞子 7階

「海彩園」
「海彩園」はJR舞子駅より約5分(※雨に当たらず行けます。)

参加費ですが、当事者も介助者も1人2500円でお願いいたします。
※アルコールは各自で管理をお願いします。
参加を希望される方は、人数と飲食の有無を明記の上お知らせください。

出来ましたら人数把握のため参加・不参加・未定いずれにしても、

一旦12月5日(木)までに、皆様のお返事宜しくお願いいたします!

出来ましたらメーリングリストへのお返事を頂けると幸いです。

参加申し込み期限ですが、12月18日(水)までにご連絡ください。
沢山のご参加をお待ちしております。

お問い合わせ
兵庫頸髄損傷者連絡会 事務局まで


カテゴリー: 頸髄損傷者連絡会の催し | 12/22(日)忘年会のお知らせ はコメントを受け付けていません。

11月2日シンポジウム 人工呼吸器を使用して自由に生きるために


○このシンポジウムは、公益財団法人キリン福祉財団「キリン・地域のちから」応援事業の助成を受けています。

人工呼吸器を使用して自由に生きるために
-人工呼吸器ユーザーが求めること、支援者に求められること-

人工呼吸器をつけると外出できないの?
人工呼吸器をつけると旅行はできないの?
人工呼吸器をつけると働くことはできないの?
人工呼吸器をつけると結婚できないの?

10数年前にはひとり暮らしをする人工呼吸器ユーザーはあまり見られませんでしたが、時代の流れとともに社会の受け入れ態勢が進み、地域で自立した生活を行う者も少なくはありません。生活に多くの課題を抱えながらも社会に自身の役割を見出し、心豊かな生活を目指そうと奮励努力しています。
でも、考えてみてください。今の時代、人工呼吸器を使用していても、当たり前に「自由な意思」のもと、数多くの選択肢がある豊かな生活が送れるようになっているでしょうか?

  本シンポジウムでは、全国で人工呼吸器を使って在宅で暮らす頸髄損傷者をはじめとする肢体不自由者に幅広く呼びかけ、実際にどのような暮らしをしているのか、自己実現していること、自身が生活する上で問題となること、課題解決のために求める要望、どのように暮らしを守り、どのような支援があれば自由な意思を守ることができるのかを聞き、一緒になって考え学びます。

開催日・場所
  日時:2019年11月2日(土) 9:30受付 第一部10:00~12:00 第二部13:30~17:00
  場所:神戸市勤労会館 大ホール  〒651-0096 神戸市中央区雲井通5丁目1-2
     市営地下鉄・JR・阪急・阪神・ポートライナー各三宮駅から東へ徒歩5分。
     https://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/kinroukaikan/

シンポジウム構成
   第1部では人工呼吸器ユーザー、ドクターを交えた鼎談
米田進一(兵庫頸髄損傷者連絡会)
土岐明子(大阪府立急性期・総合医療センター)
宮野秀樹(兵庫頸髄損傷者連絡会)
   第2部では4名の県内外から招いた人工呼吸器ユーザーからの報告&パネルディスカッション
   ※会場で福祉機器・用具メーカーの商品展示も予定

参加費 無料

問い合わせ
兵庫頸髄損傷者連絡会 人工呼吸器シンポジウム実行委員会 運営事務局
〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘1丁目1番地の1 フローラ88 305B
特定非営利活動法人ぽしぶる内
TEL 079-555-6229 FAX 079-553-6401
E-MAIL hkeison@yahoo.co.jp  URL http://hkeison.net  担当:宮野秀樹

カテゴリー: 会員・地域の催し | 11月2日シンポジウム 人工呼吸器を使用して自由に生きるために はコメントを受け付けていません。

9/28(日)秋の大バーベキュー大会

今年も例年通りバーベキュー大会を行う予定です。
ここ数年は台風の影響で中止にせざるを得なかったので、今年こそは開催出来ればと思っております。
是非みなさまご参加下さい。
よろしくお願いいたします。

■秋の大バーベキュー大会
■日時:2019年9月28日(土) 12:00~15:00
■場所:大蔵海岸バーベキューサイト「ZAZAZA」(屋根あり)
※受付は朝霧駅から連結している歩道橋の下、モルツマーメイド号前で受付を行います。
小雨決行!!

◆参加費:障害当事者、一般 3,000円 介助者 1,500円 学生 1,000円
※飲食をしない当事者・介助者は必ず事前にお知らせください。

●アクセス
最寄り駅はJR朝霧駅です(会場まで徒歩5分)
お車でお越しになる際は契約駐車場をご利用下さい。(障がい者手帳提示で割引き有)
各情報をご確認の上、参加申込をしてください。
※最終申込締切日:9月19日(木)
参加をご希望の方はお名前、人数を書いてhkeison@yahoo.co.jpまで返信してください。
出来ましたら人数把握のため参加・不参加・未定いずれにしても、
一旦9月11日(水)までに、皆様のお返事宜しくお願いいたします!

☆お問合せ先
〒669-1546 兵庫県三田市弥生が丘1丁目1番地の1 フローラ88 305B
特定非営利活動法人 (ぽしぶる 内)TEL079-553-6400
e-mail:hkeison@yahoo.co.jp  HP:http://hkeison.net/
担当 土田 米田

皆様、呼びかけに御協力いただきますよう、よろしくお願いいたします。
皆様のご参加お待ちしております。

2019bbqチラシ

 

カテゴリー: 会員・地域の催し | 9/28(日)秋の大バーベキュー大会 はコメントを受け付けていません。

3月4日(月)、5日(火)障害者100人でUSJに行こう!! 障大連交通部会&おにごっこ実行委員会企画

(5) NPO法人ちゅうぶ – ホームより

3月4日(月)、5日(火)の二日間、みんなでUSJを楽しんで、チェックする企画です。

障大連交通部会&おにごっこ実行委員会企画。ちゅうぶが中心で取り組んでます。
当日飛び込み参加もOKですが、
できるだけ障大連(電話06-6779-8126 FAX06-6779-8109 メール nakamura500@e-mail.jp
に申し込みお願いします。
参加費は自腹でお願いしますm(__)m

基本10時集合ですが、多少前後しても大丈夫。入場口手前で9時~11時頃までは待っています。

大人気のUSJ、オープン当初は世界一のバリアフリーを標榜していましたが、なぜか制約が増え、障害者にはあまり楽しめないテーマパークになった感じです。

ところが昨年から会社組織が変わり、アメリカ基準になるそうです。園内の段差も全部無くすそうです。ただ、肝心の乗り物、アトラクションがどこまで楽しめるか、が問題。

例えば…車いすのまま乗れるボートがあるジョーズも、電動車いすでも乗れるのに「100㍍歩けますか?」と聞かれます。ハード面よりもソフト面に課題がいっぱい。

障害者差別解消法からみても問題なので大阪市も動いてくれてますが、たくさんの「生の声」が必要です。

車いすだけでなく、視覚、聴覚、知的、精神等々、誰もが楽しめるテーマパークのためには何が大切か、どう変えたら良いのかを、実際に楽しみながら考えましょう。
健常者の参加も大歓迎です。

当日は、USJが初めての人でも楽しめるようにマニュアルやスタッフを用意します。

みなさんのご参加お待ちしていますm(__)m


カテゴリー: 会員・地域の催し | 3月4日(月)、5日(火)障害者100人でUSJに行こう!! 障大連交通部会&おにごっこ実行委員会企画 はコメントを受け付けていません。